RELENTLESS CHANGE

組織図には載っていない、
"本当のつながり"を見えるようにする。

誰に相談し、誰を信頼し、誰といると力が湧くのか。ふだん見えないその地図を、正直なまま可視化する2つの道具です。

はじめに

「同じ場にいた」は「関係がある」ではない

同じプロジェクトにいた二人が、一度も話していないこともある。逆に、記録上の接点がないのに毎週相談し合う二人もいる。組織図や履歴からわかるのは「関係が生まれ得る地形」まで。本当のところは、本人に聞いてみないとわかりません。だから私たちの道具は、性質の違う2つに分かれています。

この前提を外すと、"つながりの可視化"はすぐに嘘の地図になります。線があること=関係があること、ではない。ここを丁寧に扱うことが、私たちの出発点です。

田中 木村
同じPJに参加 = 接点あり
でも本人の実感は「疎遠」。線 ≠ 関係。
2つの道具

「自分の地図」と「組織の地図」

まずは、あなたから
自分

自己マップ

個人向け ・ 数分でできる ・ あなただけのもの

中心は「自分」。まわりの人を一人ずつ「どんな関係か」で置いていくだけ。自分を知るための内省ワークです。入力は保存も送信もされません。

試してみる(無料・数分)
組織で使う

関係性ダッシュボード

組織・チーム向け ・ 商談デモ

組織図と同席履歴から関係の地形図を描き、孤立・ハブ・橋渡し役を自動診断。主観は「本人が共有OKにした分だけ」組織に見える設計です。

デモを見る

あなたの組織でも、見てみませんか

「うちでも試したい」「研修の設計に活かせないか」——組織の状態に合わせて、どこから手をつけるのが効くかを一緒に考えます。

お問い合わせ・相談する