誰に相談し、誰を信頼し、誰といると力が湧くのか。ふだん見えないその地図を、正直なまま可視化する2つの道具です。
同じプロジェクトにいた二人が、一度も話していないこともある。逆に、記録上の接点がないのに毎週相談し合う二人もいる。組織図や履歴からわかるのは「関係が生まれ得る地形」まで。本当のところは、本人に聞いてみないとわかりません。だから私たちの道具は、性質の違う2つに分かれています。
この前提を外すと、"つながりの可視化"はすぐに嘘の地図になります。線があること=関係があること、ではない。ここを丁寧に扱うことが、私たちの出発点です。
中心は「自分」。まわりの人を一人ずつ「どんな関係か」で置いていくだけ。自分を知るための内省ワークです。入力は保存も送信もされません。
試してみる(無料・数分)組織図と同席履歴から関係の地形図を描き、孤立・ハブ・橋渡し役を自動診断。主観は「本人が共有OKにした分だけ」組織に見える設計です。
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